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  1. ふか

    on 2016.9.5 at 7:08 PM - 返信

    200年代に実際に体験した大企業OL母ちゃんの体験では、
    先進的な大企業ならではに、育児休業や育児出勤及び退社などの制度が設けられて利用していました。しかし、内部では、
    その年代以前の社員から
    「長期休暇取ったんだからさぞかし良い仕事ができるんだろ?」
    「遅く来て早く帰るって給料泥棒だろ?」
    「保育園からの電話なんか切っちまえ!受信拒否設定しろ!」など等
    気にしてたらキリがないくらい毎日言われるのが当たり前でした。

    【子供が居ても居なくても】人それぞれに社会についていけなくなる状況に成り得ます。
    事故や病気になって入院でもして、長期休業や通院退社になる可能性もあります。年寄り社員の理解ないタイプはそのうち定年退社します。同年代やそれ以下の意地悪なタイプだって、そういうタイプなら他にも嫌われてそのうち移動になります。

    自分にできる範囲の仕事を確実にこなして意地でもミスしないよう頑張れば良いです。何を目的に働いているかといえば生活の為です。
    【子供が居ても居なくても】生活の為です。
    辛らつな言葉を言う人が生活を保障してくれる訳ではないです。
    気になっても気にしない振りをしてやれば良いです。

    ドラマの様にまさにドラマチックに不幸な気分になる必要はないと思って、会社の都合とかではなく、自分と家族の都合で辞めなければならない時まで働いてしまえば良いと思います。
    生きるとか根性とは、そういうものだと持っています。

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