最悪!不倫を繰り返す夫「結婚してすぐダブル不倫。子どもが生まれてからも怪しい行動」 | キャリコネニュース
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最悪!不倫を繰り返す夫「結婚してすぐダブル不倫。子どもが生まれてからも怪しい行動」

画像はイメージ

不倫された側は心に傷を負うが、経済的な理由や子どもの有無などで簡単に離婚できないこともある。長年に渡り夫の不倫に悩まされてきたという30代女性は、キャリコネニュースに苦しい胸の内を明かした。(文:コティマム)

※キャリコネニュースでは「不倫した・された経験談」を募集しています。回答はこちらから。https://questant.jp/q/TX9IZBNW

「飲み会と言っていたのにレストランにハートの誕生日ケーキの注文」

夫の不倫は、なんと結婚してすぐに始まったという。

「旦那は結婚してすぐ会社の人とダブル不倫。その際は旦那も泣いて『別れたくない』と言い、私も結婚したばかりで旦那を好きだったこともあり、再構築を選びました」

つらい新婚生活を経験しつつも、女性は再構築の歩むことに。しかし「それから子どももできて、幸せな日々を過ごしていた時、またもや旦那が怪しい」と察知。夫の浮気癖は治っていなかった。

「出張で泊まると言っていたホテルとは違うホテルに2名で予約していたり、飲み会と言っていたのにレストランにハートの誕生日ケーキの注文していたり。今回の相手も会社の人だなと女の勘が働きました。問いつめましたが『してない』の一点張り。決定的な証拠もなかったため、そのままうやむやになりました」

不倫を決定づけられず、曖昧な対応になってしまった女性。その後、夫は会社を独立した。

「相手の女性が旦那の会社の従業員になっていました」

女性は夫が独立したことにより、不倫相手と「会うこともない」と思っていたという。しかし衝撃的な事実が発覚する。

「最近その女性が旦那の会社の従業員になっていました。それを知った時は、怒りと悔しさが溢れ出しました。我慢できなくなり問いつめましたが、またしても『してない』と。『離婚する』と言って離婚届も渡しましたが、旦那は認めませんでした」

夫は決して認めないが、明らかに不倫しているパートナーと婚姻関係を続けるのは心中穏やかではない。しかし女性は現実を見据えて生活を続けている。

「正直私には自立できる経済力はありません。悔しくて、ムカついて、顔も見たくないですが。良い妻を演じ、生活費は家政婦代をもらってると割り切り、子どもが独立するまであと15年。その間に貯めれるだけのお金を貯めて、その時に主人を捨ててやろうと長い年月をかけて計画中です」

経済面や子どもの状況を考え、少しでも得になるように離婚するのが一番の復讐かもしれない。

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