M-1グランプリの元・プロデューサーが語る、”おもしろい”コンテンツづくりの流儀

0e48e8dca1c83c33e1120b52621252aec7565666

ABCテレビでディレクターやプロデューサーを経験してきた辻 史彦。視聴者や演者におもしろいと思ってもらう企画を考える──コンテンツをつくる者としてサービス精神は必須だといいます。自分の信じる“おもしろい”を追求し続けてきた彼が、エンターテインメントの裏側に携わってきた経験を語ります。【talentbookで読む】

テレビもネット配信も、新しい挑戦に取り組み続ける今

朝日放送グループホールディングス株式会社

この会社にアクションする