何かを“好き”であり続ける──負けず嫌いだった若手デザイナーが仲間と歩む自分の道

▲本格的に絵を学び始めた高校時代

▲本格的に絵を学び始めた高校時代

幼少期から、絵を描くことが大好きで日々絵と向き合ってきた鳥居 里帆。2020年現在は、入社3年目にしてイラストのメイン担当を務め、新規プロジェクトのメインデザイナーを担当しています。負けず嫌いや好奇心をパワーの源に、多くのことにチャレンジする鳥居のストーリーです。【talentbookで読む】

負けず嫌いが導いた、“絵を描く”ことへの道