【悲報】「国は正しい方向に向かっている」と思う日本人はたったの33% 「将来に対して最も不安を抱えている」と指摘される

PR会社エデルマン・ジャパンは、2月7日、第17回信頼度調査「2017エデルマン・トラストバロメーター」の日本の調査結果を発表した。

それによると、「国は正しい方向に向かっている」と思っている日本人は全回答者の33%しかいないなど日本人がかなり悲観的であることがわかった。

「5年後の状況が良くなっている」は世界最下位