デートでもワリカンが当たり前!最近の若者の風潮に石橋貴明「いつ男は払うの?」と困惑

いつの時代も若者は理解されない存在である。7月30日に放送された『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)では、最近の若者に街頭インタビューする様子が放送され、その内容に石橋貴明さんと関根勤さんがジェネレーションギャップを強く感じていた。最近の若者は電話をする際は、電話番号にかけるのではなくLINEを使って通話することが主流らしい。その理由に、

「電話番号だとメールアドレスも交換する必要がある」

というもの。LINEならお互いのアカウントを登録すれば、メッセージも通話もどっちもできる。また、「(電話番号は)個人情報感がすごい」とプライバシーの観点から抵抗を感じる人もいるようだ。

これに石橋さんは「もうわからん」と困り顔を浮かべ、関根さんは「僕らの時は黒電話だったから…」と昔を懐かしんだ。(文:石川祐介)

「マイカー」という言葉に「初めて聞きました」