学生時代からHRに憧れてきた弥生の”名物人事”が語る「これまでのキャリア」「未来の採用」

最短距離で成果を出すには、"急がば回れ"

最短距離で成果を出すには、”急がば回れ”

学生時代から人の人生と向き合う「人事」に関わりたいという想いを強く抱いていた佐藤 哲士。人事として基礎を積み直さなければと、2016年に弥生株式会社に転職しました。“弥生の佐藤”として会社と社会をつなぐ架け橋になりたい。そう意気込んだ彼のこれまでのキャリアと実現したい未来を語ります。【PR Tableで読む】

人事との出会い