「20代のイケメン貧乏」と「50代の残念金持ち」、結婚するならどっち? 未婚女性に聞いてみた結果

「20代のイケメン貧乏」と「50代の残念金持ち」、結婚するならどっち?

「20代のイケメン貧乏」と「50代の残念金持ち」、結婚するならどっち?

TOBEが運営する20~30代女性向け、婚活・恋愛に勝つための情報サイト『愛カツ』は3月31日、未婚女性が考える結婚相手のスペックに関する調査結果を発表した。調査は今年3月に実施し、625人から回答を得た。

スペックの選択肢として、「20代のイケメン貧乏」か「50代の残念金持ち」という、ルックスと収入が反比例した選択肢と、20代と40代の異なる年齢でルックスと収入を対応させた選択肢を用意。

20代は「イケメン・年収100万円」「ふつう・年収300万円」「残念・年収500万円」、40代は「イケメン・年収300万円」「ふつう・年収500万円」「残念・年収1000万円」とした。

結婚相手にふさわしいと思うのは年収も顔も「ふつう」の人