「不景気なら採用減」は当たり前? 氷河期支援に思う経営者と人事の責任

変わるべきは「受け入れ側」だ

変わるべきは「受け入れ側」だ

人材研究所代表・曽和利光氏の連載「採用担当者があなたの会社を魅力的にする」。今回は、氷河期世代に対する経営者や人事の責任について。「景気が悪ければ採用を絞る」という非戦略的な採用計画は、見直されるべきではないでしょうか。

いまさら「変われ」はひどすぎないか