「それはヘルシーか?」カラダノートが新たに見つけた、ビジョン実現のぶれない軸

▲カラダノートの羅針盤となるビジョンコンパス策定を行った、電通ビジネスデザインスクエア、コピーライターの高橋慶生さん

▲カラダノートの羅針盤となるビジョンコンパス策定を行った、電通ビジネスデザインスクエア、コピーライターの高橋慶生さん

企業のビジョンは、普遍的な言葉が使われることが多く、日々の業務に直接つながりにくいもの。カラダノートでは、ビジョンと日常業務を直結させるための基準や指針となる「ビジョンコンパス」を、電通ビジネスデザインスクエアの協力のもと策定しました。そのプロジェクトの経緯や、そこから生まれた化学反応をご紹介します。【talentbookで読む】

“カラダノートらしさ”を明確にし、ビジョンの解像度を上げる

株式会社カラダノート

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