‟若手の持ち味”を最大限に活かす! 入社2年目商社マンに学ぶ「処世術」

▲バスケ部時代(7番)/アパレル店でのアルバイト時代

▲バスケ部時代(7番)/アパレル店でのアルバイト時代

レディスアパレルブランドの営業として、若干2年目にしてビジネスをひとりでコントロールし始めた大谷 渓人。ファッション好きが興じて繊維商社という業界に飛び込んだ大谷は、若手ならではの着眼点と発想で、商社にD2Cの新たなビジネスモデルを持ち込む。フルスピードで成長を続ける彼のまなざしには何が映っているのか。【PR Tableで読む】

「他のどの業界よりもワクワクした」好きをとことん追求した就活で豊島へ