「僕の仕事はキャッチャーのようなもの」。“成果”に挑み続ける若き部長の軌跡

▲キャッチャーとして甲子園を目指した高校球児時代の平 玄太

▲キャッチャーとして甲子園を目指した高校球児時代の平 玄太

「手を挙げた人にチャンスがある」──。一休では、主体的に考え行動できる人であれば、年齢や立場に関わらず仕事を任せられる風土があります。弱冠26歳のときに営業推進の立ち上げに手を挙げ、リーダーに就任した平 玄太もそのひとり。彼が“成果”を出すことにこだわり続けてきた、その軌跡をたどります。【talentbookで読む】

ひたむきに甲子園を目指した元高校球児。入社3年目で隣に座った人物は──