ソーシャルビジネスを通じて人を助けたい──社会問題の解決に挑む若手社員の想い

▲大学時代、オランダのイエナプランへ視察研修

▲大学時代、オランダのイエナプランへ視察研修

青年時代、さまざまな体験を経て「人を助けたい」という強い想いを抱いた八鍬 慶行。彼はビジネスを通じて障がい者支援を行うことを志し、大学卒業後、ゼネラルパートナーズ(以下、GP)に入社しました。新規事業開発を担当するソーシャルビジネスデザイン本部のマネージャーとして、社会問題の解決にかける想いについて語ります。【talentbookで読む】

「人を助けたい」という想いからGPへ

株式会社ゼネラルパートナーズ

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