22年間情熱を注ぎ込んだアイスホッケー。決断の裏にいつもあった父の言葉

▲小学校3年生。大会での優勝カップと共に

▲小学校3年生。大会での優勝カップと共に

2020年現在、富士テレコムに入社1年目の吉岡。彼は、幼少期から学生時代までの22年間をアイスホッケーに捧げました。アイスホッケーを始めたときも、部活動引退後にした決断のときにも、背景にはいつも彼の父親の存在がありました。そんな吉岡が22年間を振り返り、当社にどうたどり着いたのかを語ります。【talentbookで読む】

父を見返すためにひたすらぶつかったアイスホッケー

富士テレコム株式会社

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