ひどい!友人の結婚式の手伝いをさせられたのに招待されなかった女性 LINEすると驚きの返信が… | キャリコネニュース
おかげさまで11周年 メルマガ読者数
65万人以上!

ひどい!友人の結婚式の手伝いをさせられたのに招待されなかった女性 LINEすると驚きの返信が…

画像はイメージ

仲が良かった友人に結婚式の手伝いを依頼されたら、張り切って引き受けようと思うものではないだろうか。しかし、東京都に住む30代前半の女性(事務・管理/年収350万円)は、友人からの依頼があるトラブルへと発展したという体験談を投稿した。(文:ミッチー)

結婚式の手伝いを依頼してきた友人と女性は、「学生の時かなり仲が良かった」そうだ。「最近会っていなかった」が、友人から「結婚式の小道具のお直し」を依頼され、「お手伝いができることを嬉しく思い引き受けました」という。

美大を卒業している女性は、友人が結婚式という晴れ舞台で自分を頼ってくれることをとても誇らしく思ったのではないか。しかし、そんな彼女の気持ちは思わぬ形で裏切られることとなった。

「友達そんないないから呼ぶ人選ぶの大変だったよー」

女性は友人と直接カフェで会い、「(結婚式の小道具は)とりあえずそのままの状態で式場に持って行ってみて、やっぱり納得がいかなかったらお直しを改めて依頼したい」と言われ、了承したそうだ。

そこで女性は「当たり前に会計が別だったことが少し気になった」と振り返る。投稿には書かれていないが、手伝いを依頼してきた友人がカフェの代金を払うものと女性は思っていたのだろう。実際、女性の違和感は正しかったようだ。

「その後かなりの日にちが経っても(友人から)何の連絡もなく、招待状も届かない」ことが気になった女性。友人にLINEをしてみると、びっくりするような返信がきたそうだ。

「(小道具は)結局別のものを買い直すことにした」

常識的に考えれば、その判断を下した時点で女性に一報を入れるべきだろう。さらに、

「招待状はもうみんなに出している」

と言われ、「私自身呼ばれていなかったことがわかりました」という女性。親族しか呼ばれていないならまだしも、

「友達そんないないから呼ぶ人選ぶの大変だったよー」

と友人に言われて、女性は自分が「無料で使えるお直し屋さんとして利用されました」と感じたそうだ。

「もちろんそのLINEには返信せずそのまま縁切りました」という女性。3年ほど前の出来事だったらしいが、「今思い出しても心底イライラします」と語っている。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. まさか泥棒?「冷蔵庫の食品がすべて無い」沖縄旅行から帰宅して慌てたエピソード
  2. 「うどんがヌルかったぞ!」牛丼屋で衝撃クレーマー客 店員のまさかの一言で退散【実録マンガ】
  3. 「旦那の稼ぎだけで生きていく」が信念の女性、夫の年収が1500万→650万円にダウンで「一気に貧困層」と嘆く 投稿が物議
  4. 「婚約した彼氏の実家が貧乏。両家の顔合わせで……」 女性の悩みにアドバイス集まる
  5. 「ハウマッチ!」と叫ぶ客に英語で対応した結果 →「わかんねえよ」 一撃で黙らした店長に聞いた顛末
  6. パチンコ歴50年、6000万円勝ったという男性「打ち子を組織化して毎日80万円ほどの収入を得ていました」
  7. 令和版『ゴールドX』騒動か? 最新スマスロで「逆押し攻略法」発覚、即撤去へ 「メダルレスで見つかりにくかった」指摘も
  8. 「2、3人の女性が吹っ飛んでいました」渋谷駅で“ぶつかりおじさん”を撃退!「動画に撮りました。暴行罪であなたを警察に連絡しますね」と言ってみたら……
  9. 「始発で3時間くらいで出勤できますね」婚活相手の40代男性が突きつけた、共働き同居で親の介護というやばい条件
  10. 結婚式の二次会で同期全員がドタキャン! 会費で揉めて幹事と絶縁した女性【前編】

アーカイブ