酒を飲んで京浜東北線に乗った男性 大宮行きだったのに「気がついたら東京でした」 | キャリコネニュース - Page 2
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酒を飲んで京浜東北線に乗った男性 大宮行きだったのに「気がついたら東京でした」

飲酒後の電車寝過ごしエピソードはこれにとどまらない。終点どころか、折り返し運転の電車に乗り続けてしまう人も珍しくないようだ。

埼玉県に住む50代の男性(企画・マーケティング・経営・管理職/年収800万円)は、久々の飲み会でこんなやらかしてしまった。それは「仕事納めの納会」で、コロナ禍で会社の飲み会もなくなっていた頃だった。

「本当に久しぶりにお昼から飲んで、まだ明るい3時頃に大宮行きの京浜東北線に乗ったはずなのに」
「暖かい車内でついうとうとしたら、何故か気がついたら辺りは暗く東京まで行ってしまいました」

京浜東北線で終点の大宮駅まで爆睡し、着いたことに気付かずそのまま折り返し運転で東京に向かってしまったのだろう。こうした折り返し乗車をする人はよくいるようで、毎朝大宮駅の始発に乗っている人が、こうした折り返し乗車の客が迷惑だとヤフー知恵袋に書き込んでいたこともある。飲酒後に電車に乗るときは特に気を付けてほしいものだ。

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