コロナ禍で歩く量が1日約700歩減 顕著なのは「学生」、3000歩減

コロナ禍で歩く量が1日約700歩減

コロナ禍で歩く量が1日約700歩減

コロナ禍で運動量が減ったという人も多い。CUVEYESは2月22日、ウォーキングアプリSPOBYにおける年間の歩行量変化を発表した。調査は同アプリのユーザー2万5000人を対象に年間の歩行量を分析した。

新型コロナ流行前の2019年とそれ以降の2020年で、ユーザーの平均歩行量が1日あたり約702歩低下していた。

歩数が最多だったのは「公務員」