【悲報】日本人がもはや完全に疲れている件 「給与が下がっても勤務時間を短くしたい」で世界1位 

人材会社のランスタッドが、7月28日、企業魅力度を世界共通基準で調査する「ランスタッドアワード2016」の結果を発表した。

日本を含む世界24か国の18歳から65歳の男女を対象に「勤務時間」に焦点を当てた調査を実施。その結果、「給与が下がっても労働時間を短くしたい」と回答した人の割合が最も高かったのは日本人だった。

「とにかく休みたい」長時間労働への疲労感の表れか