「安物はやっぱりダメ」と思ったもの 「合皮のソファー」「ヘッドフォン」「モバイルバッテリー」

安いものには安いなりの理由というか、リスクがあるものだ。先日、移動中に使える小さいノートPCを購入したが、キーボードの効きが悪く、「A」と1度タップしただけで「ああああ」と表示されるなどして、結構苦慮した。

その後パソコンの修理店に持ち込んで直してもらったが、数千円ぐらいかかった、「こんなことならもっとちゃんとした奴を買っておけば良かった」と後悔してしまった。まさに安物買いの銭失いの典型である。(文:松本ミゾレ)

「百均のCD-Rでハズレじゃないやつ引いたことがない」