ジャパネットが16日間連続で休める「スーパーリフレッシュ休暇」導入 働き方改革で「社員が生産性を意識するようになった」

テレビショッピングでお馴染みのジャパネットホールディングスは6月20日、同社で進めている働き方改革の概要を発表した。

最大16日間連続で休暇を取れる「スーパーリフレッシュ休暇制度」の導入や、時差出勤、時短勤務の拡大などについて説明している。

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