オカルトじゃないリアルの怖い話「不審者に車のドアを開けられそうに」「旦那に着替えを盗撮されネットにアップされた」

いやぁ、酷暑である。酷い暑さが連日続いている。こう暑いと、何か怖い話でも見聞きして肝を冷やしたいところだが、オカルト系の話は大抵がどうせ嘘か妄想か勘違い。そんな話にいちいちビビッてられない。

大体幽霊なんかよりも本当に恐ろしいのは、生きた人間だと相場が決まっている。そうだ。それなら、オカルト一切なしに、実際に起きた人間が起因する怖い話で涼をとってみようじゃないか。(文:松本ミゾレ)

恐ろしい話、自爆編「旦那だと思ってお尻を触ったら全然知らない家族連れの男性だった」