「俺、なんのために頑張っているんだっけ?」大学を休学して海外へ。3度の起業を経験した社長の迷い―もがきながら見つけた“人生の目的”

▲カンボジアで事業を展開していた頃の大濵

▲カンボジアで事業を展開していた頃の大濵

株式会社クルイトの代表取締役CEO・大濵裕貴は、学生時代から中国やカンボジアの地で自ら事業の立ち上げを経験してきました。貧困や地域格差などの現状に直面し、教育という切り口から社会問題の解決を目指そうと決意。多様な“人”を育てることで、多様な社会課題の解決へ──クルイトの紡ぐ教育の可能性に迫ります。【PR Tableで読む】

山口県から東京、中国、カンボジアへ。自ら成長の道を拓いてきた