海外で「教育格差」を目の当たりにした高校生の私が、社会人になって辿り着いた“仕事”

▲フィリピンでフィールドワークの一コマ、右から3番目が氷見

▲フィリピンでフィールドワークの一コマ、右から3番目が氷見

来たる2019年8月2日(※イベントは既に終了しています※)、全国のClassiユーザーである学校の先生をお招きし、年に1度の【Classi FAN MEETING 2019】を開催します。この全社を挙げてのビッグイベントの運営責任者は、マーケティング部の氷見奈々子。日々奮闘を続ける彼女が擁する想いとはどのようなものなのでしょうか。【PR Tableで読む】

教育の格差をなくしたい──かねてより抱えていた熱い想いからClassiへ