変化の激しい「IT業界」で生き残るには? 次の100年を考える、テンダの経営思想

▲代表取締役社長の中村繁貴(左)と取締役の林貢正(右)。

▲代表取締役社長の中村繁貴(左)と取締役の林貢正(右)。

2019年、テンダはコーポレート・アイデンティティを刷新。新たに「SHINKA経営」を掲げました。SHINKAとは「真価=進化×深化×心火」を指します。代表取締役会長の小林謙と代表取締役社長の中村繁貴、取締役の林貢正がテンダの未来を見据えて掲げました。SHINKAはいかにして生まれたのでしょうか。【PR Tableで読む】

これからのテンダをつくっていくために、会社がひとつになる指針が必要