オードリー若林、童心に帰ってガチャガチャを回し動揺「小学生のときと同じ気持ちなのに鏡に写った自分の顔は老けてる」

大人になってもガチャは楽しい

大人になってもガチャは楽しい

オードリーの若林正恭さんが9月14日深夜放送の「オードリーのオールナイトニッポン」(ニッポン放送系)で、中年男性が童心を持つことについて持論を展開した。自身が司会を務めるバラエティ「潜在能力テスト」(フジテレビ系)の収録後にお台場のショッピングモールに必ず立ち寄り、ストレス解消のためにキン肉マンのガチャガチャを約2000円分やっているという若林さん。

「ガチャガチャをやって自分の車に乗って帰る前にトイレに寄るんだけど、ガチャガチャをやる時は小学生の時と同じ気持ちなのに、トイレの鏡に写った自分の顔はメチャクチャ老けてるんだよね」
「顔だけが40歳。こわーって思う。めちゃオジサンじゃんって」

と心と見た目のギャップにショックを受けてしまったと話した。(文:石川祐介)

一方で「少年の心を忘れていないオジサンは嫌い」