カンニング竹山、新型コロナ支援策で「電気ガス水道携帯代は値段を可能な限り落とすべき」

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お笑い芸人のカンニング竹山さんが4月15日、ツイッターで新型コロナウイルスの感染拡大に伴う生活困窮者向けの支援策について言及した。投稿では

「電気ガス水道携帯代すべてを支払い期間延長だけではなく、値段を可能な限りギリギリまで落とすべき!世の中が戻れば元に戻せばよい。今はとりあえず出来る事は先手でうつべし!」

ときっぱり。公共料金の支払いについては、政府が3月中旬、関係業界や自治体に対して、支払期限を延長することなどを要請したのを受け、大手携帯キャリアや電力、ガス会社などが一定期間の支払い猶予措置を取ることを発表している。

「助かる人も多いはず、個人事業とか特に!」