くぐった修羅場の数が心のキャパとなり蘇る──部門最大の利益貢献を成し遂げた軌跡

▲野球部時代の紀之定。肘の故障を乗り越え、スラッガーとして活躍した

▲野球部時代の紀之定。肘の故障を乗り越え、スラッガーとして活躍した

子ども服部門の生え抜きとして最前線で活躍する紀之定 翔は、「部門最大の利益貢献」の実績を持ち、「誰もしたことのない商売としくみづくり」で勝ち続ける中堅社員である。日々の業務の中で好成績を出し続け、多忙な中で新規ビジネスにも携わるそのバイタリティの源は、学生時代の挫折と、若手でくぐった修羅場の数であった。【talentbookで読む】

どんな環境下でもやり抜く力──野球での挫折を乗り越えたその先にある芯