「うちの子、誰の子がわからんねん」専業主婦の友人から衝撃告白、ドン引きして絶縁した女性 | キャリコネニュース
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「うちの子、誰の子がわからんねん」専業主婦の友人から衝撃告白、ドン引きして絶縁した女性

画像はイメージ

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それまで親しく付き合っていても、相手の何気ない言葉で価値観のズレに気が付くことがある。兵庫県の50代女性は、友人との絶縁エピソードを明かした。高校からの仲で、社会人になってからも付き合いは続いていたそう。

友人は数年経って結婚出産を経て専業主婦になったが、やがて違和感のある行動を取り始めた。(文:長田コウ)

子どもがそばで泣いても「うるさいわ!」

時間を持て余していたのか、女性に頻繁に長電話をしてきたという。

「子どもがそばで泣いてても『うるさいわ!』と言って、私が『子ども可哀想だよ』」と言っても気にしない」

子どもの世話よりも自分が長電話することを優先する友人に、自身は「子どもがおらず強気に言えなくて悶々」としていたという。しかし、友人のこんな発言がきっかけで限界を迎えた。

「うちの子誰の子がわからんねん。旦那の友達とも関係あったしな~」

この衝撃的な告白に、女性は「もう限界でした。それっきりです」と、友人との関係を断ち切ったことを明かす。

高校時代に仲良かった3人組のうちの1人に絶縁の理由を告げるも、相手は気にしていない様子だったという。人によって価値観が違うことが明らかになる出来事だった。

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