20代女性「カメラが趣味の男性は結婚に向いてない?」と悩む 気になる人がカメラやレンズに100万円は使っている、というけど……

ギャンブルよりはマシ?

ギャンブルよりはマシ?

自分の趣味に熱中している人は輝いて見えるが、何を趣味にしているかによって評価は変わってくる。10月下旬に掲示板ミクルでは、気になっている男性の趣味に悩む20代前半の女性が悩みを寄せた。

投稿者は2つ年上の良い感じの男性がいる。その男性はカメラが趣味で、これまでに本体に30万円、そこにレンズなど機材を加えて計100万円は使っているようだ。男性は正社員で実家住まいなので生活に余裕はありそうだが、次に付き合う人とは結婚を視野に入れたい投稿者としては「将来的に考えるとちょっと不安」になった。

「こういう趣味の男性って、結婚には向いてないのでしょうか?(中略)一応、つぎのデートのときに、貯金はあるのか遠回しに聞きたいのですが、うまい聞き方ってあったりしますか?」

と相談している。(文:石川祐介)

「ギャンブルやキャバクラなんかにお金費やすことを思えば、ずっといいです」