20代が異業種への転職で失敗したと思ったこと1位「収入が減った」 「残業がなくなった分、収入が減った」という人も

20代が異業種への転職で失敗したと思ったこと

20代が異業種への転職で失敗したと思ったこと

ビズヒッツは12月1日、「20代の異業種転職に関する意識調査」の結果を発表した。調査は11月にネット上で実施し、20代で異業種に転職をした356人から回答を得た。

転職の理由について聞くと、最多は「やりたい仕事がある」(18.8%)だった。また「仕事が合わなかった」(12.9%)、「残業が多い/忙しい/休みがない」(11.0%)など現状を変えたい気持ちから転職した人もいた。

「大学生のときに狭き門で入れなかった会社に、再度チャレンジした」