「えへっ。盗っちゃった」下着を万引きした友人と絶縁 帰宅後に“戦利品”を見せられ絶句した女性

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いくら親しい友人であっても、反社会的な行為をしているとなると距離を置かざるを得ない。投稿を寄せた60代女性は若いころ、思いもよらぬ理由で友人と縁を切った経験があるのだそう。
女性が20歳くらいのころ、ある「水商売の女の子」と知り合った。普段は「明るく面白い子」であったそうだ。しかし、ある日下着を買いたいと聞いて女性の行きつけのお店に連れて行った際、事件が起きた。
「私の行きつけなのに…」友人の凶行にドン引き
「何も買わず。私の家に戻った途端 手のひらから丸めた下着を見せて『えへっ。盗っちゃった』と」
万引きは犯罪だ。倫理観が欠けているどころの騒ぎではない。これには「私の行きつけなのに。呆れて、それ以来絶交」となったのも無理はない。
この女性はほかにも絶縁経験があるという。相手は「娘の所属する吹奏楽のママさん」とのことで、いわゆるママ友だ。
「相手の娘さんの定演には(集客)ノルマもあるだろうから差し入れとか毎回持って伺ったのに 、ある時うちの娘の定演日朝、『孫が発熱で』とドタキャン」
家族の病気によるドタキャンなら致し方ない。しかし、その後の先方の対応があまり良くなかった。
「仕方ないが、謝罪も無し。信用出来ず交際お断り」
また直接会う機会があれば関係も修復できたのかもしれないが、女性としては許せなかったようだ。
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