貯金が生きがいの妻に携帯も持たせてもらえない 嘆く男性に同情の声「それって経済DVでは?」

しっかりとした経済観念を持つ妻は、結婚生活において頼れる存在だ。家計を任せているなら尚更である。しかし、行き過ぎた節約は生活から潤いやハリを奪う。先日の発言小町では、倹約家過ぎる妻に不満を抱えているという男性からの投稿があった。

投稿者いわく、妻は子どもができてから「超現実主義に変貌した」。お金にシビアなことは悪くないことだが、「記念日のスルーは当たり前」で、「クリスマスに鶏モモ肉も出ず」「未だに携帯電話すら持たせてもらっていない」という悲惨な状況を嘆く。(文:みゆくらけん)