集まれ同志!「アンチスマホ宣言」をするも「視野が狭いだけでは」と総突っ込み

2月半ば、発言小町で「アンチスマホ宣言」という投稿が寄せられた。通勤時間中にスマホでゲームをするサラリーマン、家計が辛いと言いながらもスマホを手放さない同僚、歩きスマホの歩行者などを見るにつけ、スマホはいらないのでは?と疑問を持ったのだという。

「スマホの普及を革命みたいに賞賛する人もいるけれど、あれで本当にわれわれの生活は豊かになったのだろうか?あれば便利かもしれないが無くても別に困らないサービスが次々と出てきて、貴重な金と時間を巻き上げられる仕組みになっているような気がする。暇つぶしのオモチャではないか」
「私はここにアンチスマホを宣言する。数多くの同志が集うと信じる」

ひとりでやれば?と冷たい視線を浴びる羽目に