「血小板成分献血に協力を」赤十字が呼びかけ システムトラブルの影響で不足する可能性

日本赤十字社が3月28日、システムトラブルの影響で血小板が不足しているとして、ツイッターなどを通して献血を呼びかけた。日赤では27日の9時20分から14時10分頃までの約7時間、「血液事業情報システム」にログインできなくなり、多くの会場で献血が受け入れられなくなった。

血小板成分献血は献血ルームで受付 都内では渋谷、有楽町、立川など