「保守速報」、広告の掲載中止で存続難に 保守系議員が缶バッジ等のグッズ販売を提案

中国や韓国への差別的な内容や誤った情報が掲載されていたまとめサイト「保守速報」。今年6月からウェブ広告の出稿が停止し、財政的に厳しい状態に陥っているようだ。

保守速報の管理人は7月1日、「保守速報からのお知らせ」を掲載し、こう報告した。

「現在広告がない状態で運営しております。このままだと存続が危うい状態です。そこで、小坪議員より支援体制について提案がありました」

「左派は『いつ潰れるんだ?』とワクワクしているが、そうはならない」