「弱味を話し合うと生産性向上」グーグルの研究結果を勝間和代が解説 いつ上司に罵倒されるかわからない環境で実力は出せない

世界のブランド価値ランキング(2018年)で第1位のグーグルは、社員の生産性を上げるため、莫大な費用をつぎ込み研究を重ねているという。

経済評論家の勝間和代さんが8月7日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)でこれを紹介。「グーグル が社員の生産性を高める上で最も重視していること」を解説した。(文:okei)

心理的に安心できない環境では本来の実力が出せない