埼玉出身の島崎遥香「もうダサいたまと言わせない。でも何が残るのか」 映画『翔んで埼玉』で同県出身に不満を持つ娘役で出演

画像はツイッターをキャプチャ

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魔夜峰央さんの人気漫画『翔んで埼玉』の実写映画が来年2月、公開予定となっている。原作は埼玉県民が東京都民たちに冷遇される架空の世界が舞台のギャグ漫画で、二階堂ふみさん、GACKTさん、伊勢谷友介さん、京本政樹さん、元AKB48 の島崎遥香さんらが出演する。

埼玉県出身の島崎さんは、埼玉県出身を快く思っていない娘役として出演する。島崎さんは11月16日、ツイッターで埼玉県への希望と懸念を投稿した。

「さあ!盛り上げようではないか!映画化までされる埼玉をもうダサいたまとは言わせない ただそれがなくなったら何が残るのかというのもまた新たな課題なのである」

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