ホラン千秋またも”豪快すぎる弁当”公開、「残り物処理が目的で、改良する気はない」 一方「あくまで自分用。誰かのためなら頑張ります」

画像は公式ブログをキャプチャ

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タレント・キャスターのホラン千秋さんが11月19日、自身のブログに自作の弁当の写真を4枚掲載した。ホランさんは今月4日にも自作弁当を公開し「雑すぎる」「残念」という声も寄せられていた。

今回公開した写真の1枚目は、タッパーに詰めた白米の上に、ラップで包んだ味玉とスナップエンドウ・絹さや炒めを載せたもの。また別のタッパーに、これもラップで包んだキノコと豚の生姜焼きを詰めたものが写されている。

他の弁当も基本的に容器はタッパーで、おかずは、白米の横にラップで包まれているか、白米の上に載っているかだ。いわゆる彩り鮮やかなインスタ映えの弁当というより、実用性に特化した弁当だ。(※関連 【完全再現】ホラン千秋の”豪快過ぎる弁当”作ってみた)

「残り物で作ってしまうんだからやっぱすげぇ」という声も