ZOZO前澤社長の意外な弱点「ピーマン、ナス、ニンジンが食べれません」「英語はほとんど話せません」

画像はツイッターをキャプチャ

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「総額1億円のお年玉」キャンペーンで世間を賑わせたファッションECサイト「ZOZOTOWN」を運営するZOZOの前澤友作社長が1月11日、ツイッターで自身の「知られていなそうなこと」について投稿した。

同社は元々レコード屋から始まったこと、前澤社長自身は元バンドマンでドラムを叩いており、メジャーデビューの経験があること、最終学歴が高卒であることなどを挙げた上で、

「ピーマン、ナス、ニンジンなどが食べれません。英語はほとんど話せませんが、バク転はできます」

と明かした。投稿の末尾は「社長歴20年。以上です」と締めくくっている。この投稿約40分後には3万5000件以上のいいねがついている。先のキャンペーンでフォロワーが500万人超となったインフルエンサー具合を見せつける状態となっている。

フォロワーから「なんか人間味あってホッとしました」の声