【NGT問題】山口真帆「犯人グループとの交際を認めたメンバーもいます」 松村代表の会見に反論

画像は公式サイトをキャプチャ

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NGT48を運営するAKSは3月21日、同グループの山口真帆さんが暴行を受けた事件について第三者委員会の報告書を公式サイトに掲載した。翌22日、AKSは会見を開いたが、山口さんは会見中に、ツイッターで心境を吐露した。

AKS取締役の松村匠氏は会見で「報告書にもあるように『繋がり』には挨拶も含まれる」とコメントしたが、山口さんは「報告書に記載もないのに繋がりには挨拶も含まれるというのは勝手な解釈です」とした上で、

「他のファンには公表できないような、特定のファンとの私的交流を繋がりと言うのはメンバーのみならずファンの皆さんも認識していると思います。証拠がないと仰っていますが、犯人グループとの交際を認めたメンバーもいます」

と投稿した。

「私や警察に事実関係を確認もせずに、私の思い込みのように虚偽の説明をしていました」