ローランドのあおり運転対策が「宇宙目線」と話題に 「カーナビをこれぐらいのスケールにしておけば……」

画像はツイッターをキャプチャ

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「ホストの帝王」として知られるローランドさんが9月5日、ツイッターに投稿したあおり運転対策が斜め上過ぎると話題になっている。添付写真にはカーナビの画面が写っているが、縮尺がかなり小さくなっており、もはや道路は見えず、地球が写っている。インドやオーストラリアも入っており、現在地は日本のどこか、というのが辛うじてわかるのみだ。

ローランドさんは、

「カーナビをこれぐらいのスケールにしておけば、割り込まれただとか、クラクションを鳴らされただとか正直どーでもよくなる。もちろん経路がアバウト過ぎて目的地に着かない事も多々ある。そんな日だって地球は変わらず美しい」

と投稿している。視野を広く持ち、地球レベルの観点から見れば、煽り運転など些末なことだ。コメント欄には「宇宙目線」「スケールがデカすぎて後続車は煽る事が出来ずに仰ぐ事になる」とローランドさんの考え方に圧倒される人が相次いだ。

「そりゃ信号だってローランド見たら惚れて真っ赤になっちゃうよなぁ」