壮絶!退職を決意した瞬間「飲酒しながら仕事をしてる人がいた。注意しても飲み続けている」「ダーツの旅ばりに全国を転勤」

飲酒しながら仕事をする人も?

飲酒しながら仕事をする人も?

働く中で、理不尽な目にあう人も少なくはない。また、そのことで会社に改善を求めても、従業員の声を受け止めてくれない企業もある。それが理由で退職を決意した人もいる。

40代の男性は語学力を買われ、度々転勤を強いられた。男性は「1年に1度のペースで転勤して、同期は残留し偉くなる一方で、私はダーツの旅ばりに新店舗を立ち上げては異動」と嘆く。それにも関わらず、

「海外含めて7年連続で新店舗を立ち上げ、軌道に乗せたが昇進も昇給もなかった。人事にきつく抗議すると『○○さんしかいないんです。できる能力を持った人がいないから…』とその場しのぎの返答をされた」

という。男性は「その場で『辞めます』と伝えて親会社に転職しました」と綴っている。その後、親会社に転職。子会社を巡回すると、自身の仕事の記録はほとんど残っていなかったことが判明した。今は正当な評価を受けているものの、「7年を返してほしい」とこぼした。

「あの人はそういう人だからと、まともに取り合ってくれない」