「私なんかで良いのかしら?」面接官の頼りない独り言に絶句 しかも、数十分も待たされた女性の困惑 | キャリコネニュース - Page 2
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「私なんかで良いのかしら?」面接官の頼りない独り言に絶句 しかも、数十分も待たされた女性の困惑

準備不足を露呈した格好だが、さらに驚いたのは数十分待たされた後のこと。ようやく面接室へ通されると、交代したばかりの面接官から信じられない独り言が漏れてきた。

「一人の面接官が『私なんかで良いのかしら?』と小声で言っているのが聞こえました」

謙遜だったのだろうか。だとしても応募者にとっては微妙な発言だ。採用の合否を委ねる相手がこれほど自信なさげでは、受ける側も不安になるのは当然だろう。先の男性の件も然り、最低限の敬意を持って接するのがマナーだろう。

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