遠野なぎこ、腕の自傷跡を隠す方法をアドバイス 自身もアームカットで「左腕にボコボコ&ザクザクと残っています」 | キャリコネニュース - Page 2
おかげさまで11周年 メルマガ読者数
65万人以上!

遠野なぎこ、腕の自傷跡を隠す方法をアドバイス 自身もアームカットで「左腕にボコボコ&ザクザクと残っています」

遠野さんは自身もかつてアームカットを行っていた。現在も「傷跡が沢山残っています。長~い横断歩道みたいに、左腕にボコボコ&ザクザクと残っています」という。

そのため以前、温泉に入るシーンのある旅番組に出演した際、苦肉の策で傷の上に医療用の「肌色テープ」を貼ったという。当時の肌色テープは黄色っぽく、テープの上からファンデーションやコンシーラーを塗って対処したと明かす。

傷を隠すには「コンシーラーでカバーしてから透明テープとかかなぁ。でも、テープがテカる可能性もあるし少しヨレるから逆に目立ってしまうかも」とコメント。

肌色テープについては「私がTVの時にバレないのと同じようにお式にご招待をされたお客様からはバレにくいとは思います」という。しかし「お母様の目を誤魔化すとなると…ちょっとハードルが上がるよね」といい、

「万が一にもテープが見えてしまい指摘されても、『筋を痛めた』とか『肩こりが』とか『お医者さんに診てもらって、テーピングが一番良いと言われた』とか…お式の数日前から少しの体調不良を匂わせて、伏線を張っておくとか」

「傷そのものを見られて責められ、Aさんご自身が嫌な思いをされるよりは”疑惑”程度にしておく方がまだ心の負担が少なくて済むのかなぁ…とは思います」

と”今の母と娘”の関係を壊さないためのアドバイスを行った。遠野さんは過去にも自身のブログで、自傷行為に関する悩み相談に多数回答している。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 元ハロプロアイドルが極貧時代を激白 実家は土壁、和式トイレ、風呂は扉が外れたまま、ブランド物を「パチモン」扱いされる屈辱も
  2. まだジャグラーで消耗してるの? 3万円負けて「運が悪い」と嘆く人に伝えたい、パチスロとの正しい向き合い方
  3. 「あれは幽霊です」電柱近くに4時間も佇む女性 警察官が職質しようとすると……
  4. マツコ、氷河期世代への就労支援に持論「レールから外れたことで何もかも失ったと錯覚している人たくさんいる」
  5. 断言!「わーすた」は現代アイドル界の最高到達点 スキルを誇示しない圧倒的な余裕と上質すぎるステージング
  6. 詮索好きな人から逃げたい!効果的な切り返し方は?「マスコミかよ!って言う」「あなたに興味ありませんオーラ全開にする」
  7. 「パチンコって、勝ってるうちに帰れば絶対負けないよな」 これに気付いて実行する人なら今でも勝てる説
  8. 「オープンワールドを遊べない人は指示待ち人間」という言葉はシンプルに失礼では
  9. 霊感持ちの父が経験した幽霊との壮絶バトル 「あれはまた必ずやってくる」と夜に備える
  10. わずか3500円でラッシュ突入も「ジュース買いに行って戻ったら即終了」の絶望 駆け抜けたパチンコユーザーの書き込み

アーカイブ