幽霊?深夜の国道を歩くロン毛の男性 「足が無かったような……スーッと消えた」と語る女性 | キャリコネニュース - Page 2
おかげさまで11周年 メルマガ読者数
65万人以上!

幽霊?深夜の国道を歩くロン毛の男性 「足が無かったような……スーッと消えた」と語る女性

「13年前の深夜24時頃、仕事帰りに車を走らせていました。いつも通る国道ですが、緩やかなカーブを下り真っ直ぐに戻った瞬間、『あれっ?今頃どこに行くの?』向かう先は山と線路しかありません」

なんでも「白のシャツに肩までのパーマ毛のあるロングヘアの男性」が歩いていたというのだ。その後「前をしっかり見てスーッと消えた」という。

「その時はわかりませんでしたが、通り過ぎた後、『あれっ?足が無かったような……テクテク歩くんじゃなくてスーッと消えたのは何故?もしかして?』」

深夜に人気のない道路で目撃した人影。女性が幽霊だと感じた理由は、状況だけではなくその場所にもあった。

「その国道の場所は事故が多発している場所です。もしかしたら亡くなられた方の霊かと思ったら怖さはありませんでした。それからは全く見ません」

また、女性は別の体験もしていると明かす。

「もう一つは、愛猫が亡くなり、まだ49日も経たない時に足元を猫が一瞬横切り。形が愛猫でした。まだ、居てくれるのかと嬉しくて」

「その後は3回似た事がありました」と愛猫に思いを馳せる女性。さらに別の「動物の霊」を見た経験もあると語る。

「まだあります。川沿いの国道を走っていた時、熊?でっかい犬?が数十メートル先を横切り、ガードレールをくぐり川に消えました」

しかし、よく見るとガードレールには「熊も犬も通れる高さ」の隙間は無かったという。

「下の川まで高さが2メートル以上ある場所です。単に動物の霊だったとは思いますが……」

不思議な体験の連続だが、女性にとってはよくある事だからか、あまり驚きはない様子だ。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 「あなたがやったんですよね?」ドラッグストアで犯人扱いされた男性 事務所連行されるも、防犯カメラを確認すると……
  2. 「うどんがヌルかったぞ!」牛丼屋で衝撃クレーマー客 店員のまさかの一言で退散【実録マンガ】
  3. 元ハロプロアイドルが極貧時代を激白 実家は土壁、和式トイレ、風呂は扉が外れたまま、ブランド物を「パチモン」扱いされる屈辱も
  4. 「2、3人の女性が吹っ飛んでいました」渋谷駅で“ぶつかりおじさん”を撃退!「動画に撮りました。暴行罪であなたを警察に連絡しますね」と言ってみたら……
  5. 外車ディーラーにジャージ姿、国産ワゴンで行ったら「いらっしゃいませ」もナシ! → 後日、手のひら返しの接客をされて憤る男性
  6. 「ガソリン代として持ってきたのがメロンパン一つ」 ドライブに誘ってきた友人と絶縁【衝撃エピソード振り返り再配信】
  7. 世帯年収1500万でも「車なし」の東京共働き夫婦 一方で「特にお金に困っていません」と語る地方の30代男性のリアル
  8. 結婚祝いに2万円を送ってきた友人と絶縁 「ご祝儀にも満たない端金」と苦笑いした女性【衝撃エピソード振り返り再配信】
  9. パチンコで3万発のはずが「持ち玉2万8000発」の謎 「2000発どこに消えた?」と嘆きの声、その仕組みを解説
  10. 不倫相手と共謀し、ぼったくり中古パソコンを売りつけてきた親友 絶縁エピソード【後編】

アーカイブ