「ほとんど私の悪口…」親友の裏アカで馬鹿にされまくっていた女性 スクショを送って問い詰めたら、まさかの返信が来て絶縁 | キャリコネニュース - Page 2
おかげさまで12周年 メルマガ読者数
65万人以上!

「ほとんど私の悪口…」親友の裏アカで馬鹿にされまくっていた女性 スクショを送って問い詰めたら、まさかの返信が来て絶縁

「プロフィール画像はアバターだったものの、書き方、意見の内容、アバターの雰囲気全てでその親友のものと確信できました」

親友だからこそ直感で特定できたようだが、そこには女性への悪口も書かれていた。

「つぶやきを遡るとほとんど私の悪口……『高い化粧品より技術かな。元の造形かな』と書かれており絶句しました」

つまり容姿を貶すような発言が並んでいたのだ。「すぐさまスクリーンショットをして当の本人へ送りました」という女性だが、さらにひどい対応を受けることになる。

「『書いたことは悪いのは認めるが、書いてあることは本当』と言われさらに絶句」

見つかったことに焦って謝るどころか、開き直るとは驚きだ。SNSに悪口を書くこと自体、本当の友人ならあり得ないだろう。この友人の対応に、

「笑うしかありません、絶縁させていただきました。今となっては、悪縁が切れたと思いほっとしています」

と、こちらも開き直ったように書いていた。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. Tシャツ短パンで高級車ディーラーに行ったら「800円ではなく、8000円ですよ」 男性が忘れられない塩対応【前編】
  2. 成人祝いに真珠のアクセサリーを贈った結果 → 「こんなにするんだね」その場で姪と母親が値段を検索、呆れた50代女性
  3. 「右脚、すごく短くないですか?」店員に何度も言われて困惑、怒った女性が反撃するも……【実録マンガ】
  4. 結婚祝いに2万円を送ってきた友人と絶縁 「ご祝儀にも満たない端金」と苦笑いした女性【衝撃エピソード振り返り再配信】
  5. 我が子が突然「理解不能な言語」を喋りだした〈タワマン暮らしの衝撃〉
  6. 結婚式で母親が泥酔! 娘のご祝儀を全部持ち去る暴挙 その後を語る女性
  7. ポイントカードを案内しても「面倒くさい」と拒否した客 数カ月後、「あんた達は教えもしない!」とクレーム→言い返して黙らせた女性
  8. 結婚式で新郎の友人が全員ドタキャン! 「バックレですね。行けないという連絡すらありませんでした」【衝撃エピソード振り返り再配信】
  9. 世帯年収1150万円でも「週末は水筒とおにぎり持参」「とにかく質素に暮らしています」 私立進学にサッカー、子の教育費に注ぎ込む40代女性
  10. 結婚祝いに2万円を送ってきた友人と絶縁 「ご祝儀にも満たない端金」と苦笑いした女性