飲み会帰り、中央線で高円寺に帰るつもりが目を覚ますと「高尾駅」! 既に終電はなく… | キャリコネニュース
おかげさまで11周年 メルマガ読者数
65万人以上!

飲み会帰り、中央線で高円寺に帰るつもりが目を覚ますと「高尾駅」! 既に終電はなく…

画像はイメージ

寝過ごした時、車掌さんに助けられた人は少なくない。東京都の60代男性は、寝過ごし常習犯なようだ。「夜勤明けで丸ノ内線に乗って眠ってしまったこと」も「朝一で乗って通勤のざわめきで起きる」ことも経験済みだという。(文:長田コウ)

他にも、こんな寝過ごしエピソードを挙げた。

「上野から帰る時、寝過ごして雪国だったこともあります」

「北海道で旅行中はしょっちゅう車掌さんが起こしてくれました」

「後悔の念はなく、ホームのベンチで睡眠の続きを朝まで」

神奈川県の60代男性(ITエンジニア/年収700万円)は、新入社員の頃の寝過ごし体験を回想した。その日は、新宿で飲み会があり「午後10時くらいに散会」したそう。高円寺にある自宅に帰るべく、中央線に乗るも案の定爆睡し……

「目が覚めたら高尾駅で既に終電は終わっていました。酔っ払っていたので、ほぼ後悔の念はなく、ホームのベンチで睡眠の続きを朝まで」

幸い、そのときは駅員さんも許してくれたようだ。男性は「この後も別の路線で同じような事が何度もあり、反省の色なしですね」とも書いていた。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 「2、3人の女性が吹っ飛んでいました」渋谷駅で“ぶつかりおじさん”を撃退!「動画に撮りました。暴行罪であなたを警察に連絡しますね」と言ってみたら……
  2. 16歳の娘が料理に文句 夕飯にハンバーグとコロッケ出して「これだけぇ?」にイラ立つ母親の相談に反響
  3. 肉じゃがを「動物のエサ」呼ばわり、妻の手料理を罵倒する夫に批判相次ぐ 離婚すすめる声も
  4. 採用枠1人に20人が殺到! パチンコ景品交換所のバイト、なぜか“離職率”が低いワケ「仕事中にゲームで遊んでも問題なし!」
  5. 40代一人暮らし「食費12万円」の衝撃 生活費は月31万円、しかも貯金ゼロ・借金返済中の投稿者に「何食べてるの?」と総ツッコミ
  6. 「ウインナーだとご飯が進まない」家族のわがまま発言に厳しい声 「嫌なら自分で作れ」「贅沢な悩み」
  7. 「コロッケ、餃子はご飯のおかずになりますか?」で激論 投稿に注目集まる
  8. 落とした財布が警察に届くも「現金4万円が消えていた」 その後、警察の意外な一言に驚いた女性
  9. 中学時代のいじめ加害者が35歳で病死 「ざまあみろ!お前なんか天国に行けるか!」と因果応報を実感した男性
  10. どういうこと?20万円が入った財布を警察に届けた女性 お礼に「大量の玉ねぎ」、辞退したら「すごく感動された」

アーカイブ