女友達に「10万円のバッグ」を要求された既婚男性 「ただの友達には無理」と絶縁
毎年恒例だった誕生日プレゼントだったが、10万円のバッグはさすがに高価すぎた。「こんなのどう?」と男性は3万円ほどの本革バッグを提案したそう。すると、
「年齢的にちゃんとしたものを身に付けたい」
と断られたという。
男性は既婚者ということもあり、「さすがにただの友達同士で10万のバッグは無理」と判断した。それ以降、LINEを消して連絡を取らなくなったそう。
女性からすれば、年齢に見合った質のいい物が欲しかったのかもしれないが、男性の価値観とは合わなかった。「ただの友達」にはあり得ない金額のものを要求することで女性が男性の気持ちを試した、という可能性も考えられるが、それは当人にしかわからない。いずれにせよ、絶縁は致し方なかっただろう。
キャリコネニュースでは「友人と絶縁した話」をテーマにアンケートを行っています。回答はこちらから。https://questant.jp/q/ZD072W7Z
中学時代のいじめ加害者が35歳で病死 「ざまあみろ!お前なんか天国に行けるか!」と因果応報を実感した男性
【あなたの投稿募集中!】「この上司・同僚はダメだ」と思った瞬間/友人と絶縁した話/面接で言われた衝撃的な言葉/仕事を即行で辞めた人/困ったお客さん
外車ディーラーにジャージ姿、国産ワゴンで行ったら「いらっしゃいませ」もナシ! → 後日、手のひら返しの接客をされて憤る男性


