失礼すぎる!30代の母親に「お孫さんに…」 店員の発言に激怒、20年経っても忘れられない女性

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ふとした日常の買い物や外食が、店員の不用意な一言で台無しになることがある。
投稿を寄せた大阪府の60代女性は、今から20年以上前に体験した出来事が忘れられないという。(文:長田コウ)
「あんたとそんな会話する間柄じゃない」
娘の服を選ぼうとデパートの子供服店へ入った際、女性スタッフから衝撃の一言をかけられたという。
「お孫さんに…」
当時、女性はまだ30代。もちろん30代で孫がいる人もいないわけではないが、一般的には「お子さんに」と言うほうが間違いないだろう。
女性は当時の怒りをこう書いている。
「馴れ馴れしいし、『あんたとそんな会話する間柄じゃないわ、初めて入った店で!』」
京都府の40代男性は、飲食店で繰り返される、ある確認に辟易しているそう。毎回のように、店員からこう尋ねられるという。
「ご飯は普通でよろしいでしょうか?」
「大盛り無料でよろしかったですか?」
店側からすれば、親切心やマニュアル通りの対応なのかもしれない。しかし、男性にとっては、これが失礼なことに分類されている。
おそらく男性は、自分の体型などを見て、「この人はたくさん食べるだろう」と判断されているように感じ、不快感を抱いたのだろう。勝手な決めつけにイラついているようだ。
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