「小学の娘にもマウントしてきた」服装から仕事まで否定し続ける友人と絶縁した人々

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友達だからといって、相手の生活や仕事、果ては家族にまで土足で踏み込むような「マウント」は絶縁一直線だ。
投稿を寄せた40代女性(福岡県)は、友人の変貌に我慢の限界がきたという。その友人は、女性の服装などにダメ出しをしてきたそう。質が悪いのは「私に言った内容すら覚えてない」ことだ。
「自分がやっていることは絶対に間違いはない」
無自覚に人を傷つけてくる相手に振り回されるのは時間の無駄でしかない。「自分のこと棚に上げ、ごめんなさいが言えない人だった」という。
やがて、「小学の娘にもマウントしてきたので絶縁した」と書いている。あまりに大人げない。ターゲットが自分一人ならまだしも、子どもにまで矛先が向くとなれば、絶縁は当然だ。
一方、佐賀県の30代女性も、友人の「異様なマウント」に辟易していた。その友人は自然食品への傾倒が激しくなり、周囲への押し付けるようになったそう。
「自分がやっていることは絶対に間違いはない。他人がしていることは否定するが自分が同じことをしてもそれは間違いではないと言う考え」
さらに呆れたことに、現役の看護師である女性に対し「看護師をしたこともないのに職場の否定と仕事自体の否定をしてくる」というから、まさに最悪だ。これも絶縁するしかなかっただろう。
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